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縁起物を食べて無病息災

 こんにちは。ケアプラン照和です。

 早いもので新年を迎え、1月も終わりを迎えようとしております。

毎月の訪問の際の利用者様との会話の中で教えていただいたのですが、

1月20日~立春の前日は大寒にあたり1年で一番寒い締めくくりの時期

と言われており、大寒には縁起物として、大寒たまごを食べる習慣が

あるそうです。

 寒さが厳しい時期に産まれた卵は栄養価が高いとされ「一年を健やかに

過ごせる」という願いを込めて食べられてきました。また、金運アップ

や無病息災をもたらすとされてます。

 寒さにより体調を崩しやすく、自律神経の失調、免疫力の低下が心配

される時期です。皆様もしっかり栄養を摂りこの時期を乗り越えて

いきましょう。

 ケアプラン照和の職員一同もこの寒さを乗り越え、事今年も介護で

お困りの方の「人助け」に一層邁進してまいります!

ケアプラン照和は、「介護で困っている方を開拓し、在宅生活を支えます!」

☆ケアプラン照和☆

栃木県塩谷郡高根沢町光陽台1-1-2 高根沢サンヒルシティ

TEL:028-612-1841

FAX:028-612-1842

 

投稿者:石田 智彦